ゲーム

Android用ゲームをやってみた

 タブレットが壊れて(壊してが正しいが(^^;)、買い換えたのですが、前のに入っていた使っていたアプリがいくつかなかったので、落として入れました。その際につい、無料のゲームをいくつか入れて見ました。といってもそんなの何時やるんだ?時間ないぞと思ったのですが、テストだといって一つ始めたら結局、通勤時間ずっとやってしまいました(笑)。そういえば、私も昔はゲーマーの端くれの端っこに属していたのだった。ゲームなんて、GTシリーズを除いたらずっとやっていませんでしたが。
 やったのは、「群雄割拠」という、まあ、信長の野望型のゲーム。国ではなく、城単位でポイント・トゥ・ポイント制。と言っても、一国当たりそう城は多くはありません。商業と農業の開発をして、兵はお金で雇い、城は規模と耐久力があります。場所により上限は違います。戦闘は城攻めだけで、野戦はありません・・・まあ、一体化しているというのが正しいかも?練度もあります。兵を雇うと民忠が下がるので施しをして上げます(開発でもあがります)。
 外交は充実していて、贈り物をして友好度を上げて、同盟、従属要求、臣従要求、逆に従属を求めることも出来ます。同盟破棄には大きなペナルティはなかったように思えましたが。国力に差がつくと従属要求もほいほい通ります。従属させた後に臣従させることも出来ます。全ての城を占領または従属させると天下統一で終わり。
 もう一つ特徴的なのが「国人」の存在です。実際の国人とはちょっと違うのですが、各城(事実上は国)には国人がいます。多い所と少ない所があり、史実で国人一揆が起きたような地域は多いです。国人の方がその城の兵力よりも多いと金や米を奪われてしまいます。また、移動は兵と金、米を同時に動かしますが、その際にも兵力が少ないと国人に奪われます。移動は1ターンに5回(城)まで出来ますが、後方の国からお金や米だけを移動させることは出来ないようになっています。これはなかなか面白いやり方です。
 行動力が設定されており、何をするにも消費します。行動力の最大値は保有城数(単純に数じゃないかもしれないが)により決まりますが、毎回最大まで戻りません。戦には最大の9行動力必要なので、序盤は戦の前には行動を控える必要がありますし、中盤以降も複数箇所で戦するには戦以外の行動を抑えなければなりません。なので必ずしも国力が大きくても一方的にはあちこち攻められません。また、兵力が増えると練度を上げるのにかなりの行動力を消費するようになるので、途中からは練度100を維持するのは難しいです。まあ、数で押し切れますが。
 無料版は三つあるシナリオの内一つだけしか出来ず、また難易度設定も5段階中の1にしか出来ません。なので、まあ、お試し版ですね。信長包囲網なので、徳川は岡崎と浜松を有している状態で既に今川はないという時期です。徳川も考えたのですが、手も足も出なさそうなので、長曽我部にしてやってみました。
 序盤はひたすら国力増強。兵力は防衛に足る程度にとどめました。東側に大勢力の三好がいるので個々とは同盟。瀬戸内海を挟んで北に毛利、豊後水道の先には大友もいます。国力を充実させてから兵力を増強し、西隣の中村を攻略。しかし、すぐに回りが全部同盟国になってしまい、またひたすら国力増強。
 四国統一を目指して、三好と断交し、ほぼ四国統一(大友が一つ、毛利が一つ城を持っているので完全と統一ではない)。その後は、大友と攻撃目標とし、毛利と同盟。その後は毛利と長曽我部で九州の切り取り競争になってしまいました。豊後の城井谷の城が規模が異常に大きく躊躇してたら逆から毛利がきちゃったので。島津は従属させて残すつもりが拒否され、毛利に半分取られたのでやむなく、占領。
 この後は国力回復させた後、毛利に従属を求めたら同盟破棄してきた(というか破棄させた)ので攻撃し、滅ぼして、ほぼ西日本統一。この辺で近畿は概ね織田とその従属国が支配しており、関東は武田と上杉、北条と徳川がお互いを攻め合っている状態。徳川が占領すると武田が反撃して奪い返し、そこをまた北条が占領するという状態。結果的には武田が最大勢力になっていきました。
 しかし、その時、織田を滅ぼした我が長曽我部がやってきて(近畿を制圧した頃、征夷大将軍に任命された)、武田、上杉を滅ぼし、北条には従属を拒否されてので滅ぼし、東北は伊達、最上、佐竹らがいましたがこれらは全て従属。その後臣従させました。徳川は?もちろん、従属させて残すつもりだったのですが、織田との同盟を律儀に守っているのか友好も拒否され、従属も駄目。最後やむなく滅ぼして天下統一。
 他国の情報が丸見えというのは問題だとは思いますが、まあ、一般向けなのでそんなものかな?もしかすると難易度を上げると見えなくなったりする、かな?後は、謀略がないのが残念かな。国人一揆の扇動とかあるといいのに。武将が存在しないので裏切りとか引き抜きは無理ですが。リアリティはないですが、ゲームとしては楽しめました。(^^)最大の問題は暇つぶしではなく、暇消費になってしまうことかも(笑)。
有料版も買おうかな?でも、通勤が毎日ゲームになってしまう(苦笑)。

 もう一つ、Atlantic Fleetという海外物(英語)の大西洋の水上戦ゲームもいれてちょっとやってみますたが、シミュレーションゲームっぽく見せていて実際には違いました(苦笑)。システムは全然違いますが、まあ、近代的な魚雷戦ゲームのようなものです。ターン制で移動と攻撃を繰り返します。砲撃は方位と仰角をセットして砲撃。魚雷も出ますが、これも向きを合わせて発射。複数ターンまたがって目標へ向かっていくこともありますが、相手の速度や向きとかよくわかりません。航空機も登場しますが、敵艦へ向きを定めて発射!(まあ、目標指示かしら)。後は照準器もないので経験つんでこの辺で爆撃ボタンを押すと爆弾がおちてうまくいけば命中。という訳で、まあ、シミュレーション風、射撃っぽいゲーム。と言うわけでこれはさよなら。残念。

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少しだれてきたかGT5

 ピー次郎と赤ん坊のことで書き込みしていませんでしたが、まだ、やっています。

 限定イベントが無くなってしまったようなので、やれるレースが少なくなってきました。余り好きではないのですが、ストックカーに挑戦。練習しようと思って、スペシャルイベントのジェフゴードンに挑戦したものの・・・・いらついてやる気が出ません。やめた!実戦あるのみ!カムリを購入5000万円。まずはハイスピードリンク単発で練習を兼ねて挑戦。2周目以降1分4秒で約4秒差つけて勝利。あれ?楽勝でした。次は苦手で嫌いなオーバルに挑戦。インディ。うーん、5位。ただし、途中でぶつけられた派手に乱れましたから、あれが無ければ勝っていたかもしれません。オーバルで勝てるように練習してからシリーズに挑めばなんとかなりそうだ。
 SWのターボ、ノーマル保存用に購入。また、RUF 3400S’00があったので購入しました。スピードスターがでないから、後回しにしていたシュワルツ・ヴァルド・リーグAに参加することにしました。まずはニュルのGPコース三周。うう、車が速過ぎました。ぶっちぎりで勝利。ただし、二位はスピードスターで9秒でしたが、途中から差が余りかわりませんでした。意外と速かったようです。で、200戦、1000km走行したということで、Ticket1000をまたもらいました。交換したら・・・・2010 Jeff Gordon#24インパラだって。うう、勘弁して。カムリを買ったばかりなのに・・・。
 2戦目は東京ルート246 3周。楽勝でしたが、たらたら走ったら最終コーナーでぶつかったて、差をつめられました。2位はまたスピードスタート。4秒。これもまた1周目に築いたリードをなんとか保っただけでした。途中でつめられた時もありました。プレゼントカーがスピードスターターボ’00。うーん、結果的にはRUFで参戦してよかったです。
 気が付いたら、実は2/10から第七回の配信イベントが始まっていました。
 第七回ドリフトトライアル
  グランバレー:コンフォートソフト
  モンツア:コンフォートソフト
 第七回タイムトライアル
  筑波:300馬力、1100kg、FR、コンフォートソフト
  ケープリンク:400馬力、1200kg、スポーツハード
 フェラーリフォーミュラチャレンジ:F2007及びF10
  東京・ルート246 10周
  ニュルGPコース 10周
  ロードコース・インディ 10周
 4WDチャレンジ:4WDなら制限無し(ライバルは400馬力級)
  ローマ市街地コース 3周
  ラグナセカ 3周
  ケープリンク 2周
 FRチャレンジ:FRなら制限無し(ライバルは300馬力級)
  ディープフォレスト 5周
  鈴鹿 3周
  ケープリンク北コース 5周
 FFチャレンジ:FFなら制限無し(ライバルは200馬力級)
  筑波 3周
  アイガー北壁ショートコース 3周
  トライアルマウンテン 3周

 レースはボーナスレースではなく普通です(1位なら1位の賞金だけ)。やっていませんが、そのかわりに何度やっても賞金は順位に応じてもらえるのでしょう。ただし、賞金は少ないです。余りうまみは(お金の観点からは)ありません。
 FRチャレンジから挑戦。M3 CSLでやってみました。ノーマルのまま。
ディープフォレスト 5周。まあ、楽勝、トップにでてからペースをあげて最後は1分27秒。2位は シリーズOneスーパーチャージが4.6秒差。次ぎは鈴鹿。3周。ミスがあり、2分33、27、30秒。まあ、でも楽勝。2位はM3。1秒差。ケープリンク北コース5周。概ね1分43秒台で勝利。2位はシリーズOneスーパーチャージが8.8秒差
 FFチャレンジにフォーカスRSで挑戦。筑波 3周。1分6秒ベストで楽勝。2位はシビックTypeR。アイガー北壁ショートコース 3周。なかなかぬけなかったのですが、前にでたらペースは上がり、3周目に1分16秒を出して勝利。2位はC4クーペ。5秒差。トライアルマウンテン 3周。1周目の最終コーナーで無理してつっこんだら横転しました(苦笑)。自動的に戻ったので続行し、それでも勝利しました。2位307に10秒差。ここは車が速過ぎましたね。
 うーん、面白みがないですね。240Zがでていたので買いました。
 フォーカスラリーカーで4WDチャレンジ・・・と思ったら、第七回ボーナスレースが登場していました。
 日産マーチ ディープフォレスト 5周 ; 歴代マーチ、制限無し
 ホンダ シビック 鈴鹿 5周 : 歴代シビック、制限無し
 日産Zマドリード市街地 5周 : 歴代Z、制限無し
 スバルインプレッサ ニュルブルクリンク 1周 : 歴代インプレッサ、制限なし
 マツダRX-7 アイフェル(サーキット)102D 5周 : 歴代RX7、制限なし
 最後これをやってみましょう。前に筑波で活躍した400馬力FDです。ここは初めてのコースです。タイヤをスポーツハードに落とし、最高速度280km/h設定して挑戦。いやあ、高速コーナーで飛び出す飛び出す。(^^;難しいですね。結果、8位。でも、このコースは楽しいです!ワインディングっぽいのにコース幅があるし。ストレートは意外と長いので最高速度を310km/hに設定しなして、タイヤはそのまま。LSDのイニシャルトルクを7から20にして挑戦。今度は高速コーナーでのスピンは2回だけにとどまりました。ベスト1分25秒。4位と5位が見えていましたが、最後にスピンして届かず、6位。もう1回このままやってみました。ベスト1分23秒台。1.4秒差の2位。惜しかった!途中で、一度スピンしたのでそれがなければ。最高速度は300km/hに変更してもう一度。最終コーナーでおいついて抜いて勝った!と思ったら、抜いた車が邪魔でよけたら飛び出して2位。残念。で、再度、今度はベスト23秒台、最後は26秒でしたが、最終コーナー手前で抜いて勝利!満足感があります。こうでないと!

 有り金叩いて、XJR-9を購入。4.7億。(^^;これで化け物相手のレースは戦えるでしょう。
 次ぎはマーチ12SRを買って、ディープフォレスト5周に挑戦。ベスト43秒台にいれて4位。3位の車は見えませんでした。うーん、ストレート遅いです。みたら他の車は皆150psでした。こっちはノーマルなので107psです。こりゃ駄目ですね。吸排気チューンして、132psにして、再挑戦。ベストは1分40秒台。ただし、コースアウトもあり。5秒差で1位と2位にとどかず。うーん、うまくやれば勝てそうな気もしますが・・・。でも、まだ直線でおいていかれるので、もう少しいじって、140馬力。40秒台を並べ、最後39秒台に入れて勝利!
 シビックで鈴鹿 5周に挑戦。車はレーシングカーは駄目なので、EG6で挑戦。ありゃ、こりゃ遅すぎる。シビックTypeR(EKの)を買って挑戦。駄目です。ノーマルで追いつきません。4周目にやっと集団に追いついて、この時だけは2分43秒が出ました。ストレートなどでスリップストリームがきいたようです。後は45-47秒でした。6位。トップとの差は25秒。
 ノーマルでは無理そうなので、174psから吸排気(マフラーはスポーツ)で、216psにチューン。更にスポーツソフトにタイヤを交換。概ね2分36秒台で圧勝。タイヤは交換不要でしたねえ。
 なんとなくR30の2000 TurbRSを購入。
 次はZ。マドリード市街地 5周。350Z グランツーリスモ4 Ltd.(Z33)’05をもらっていたので、これで参加してみました。2、3周目は1分41秒台でしたが、7位に上がった後、前の車がまったく見えず、集中力を失い、後半は駄目でした。27秒差。吸排気(マフラーはスポーツ)で、347ps。これで再挑戦。なんか、ドアンダーです。1分39秒から40秒で走って3位がやっとでした。10秒差。
 なんか車が重く、ドアンダーでどうにもいらつく車です。1324kgに軽量化して、再度挑戦。駄目だ。まだ、この車は重過ぎます。途中、どっかではらんでいきます。まるで、ABSがないように少しブレーキをつめるとまっすぐ突っ込んでいきます。高速コーナーもアンダーではみ出します。駄目です。再度、軽量化し、1267kg。更にタイヤをレーシングソフトに交換。1分36秒台で走ってやっと勝てました。この車は嫌いです。

 インプレッサ セダンWRX STiバージョンIV’97でニュルに挑戦。が、相手は400馬力級(車重は1300-1400kg)です。これはノーマルでは勝てません。274psから378sまで上げて、車重も1175kgに軽量化し、スポーツソフトに交換し、挑戦してみました。
 うーん、不安定ですね。すぐに飛び出してしまいます。走りきって、8分8秒でした。トップのR34は7分34秒で36秒差。綺麗に走っても無理かなあ。もう一度。序盤のミスが多くいらつきます。なんどかやって、7分55秒。20秒差の5位がベストでした。
 駄目です。427ps、ボディ剛性強化、フルカスタマイズミッションにして挑戦。ありゃ、速度が頭うち。260km/h設定でした。そりゃ駄目だ。320km/hに変更して、再挑戦。7分53秒。最後ぎりぎりで1台抜いて4位。駄ですねえ。不安定過ぎます。
 しかたないのでタイヤをレーシングソフトに交換し挑戦。7分43秒。9秒差の2位でした。まだ不安定でかなりはみ出してしまいました。最高速度を300km/hに落として再度。なんどか挑戦し、最後、かなり強引でしたが、つっこんで前にでて、勝利。7分36秒でした。もう少しうまく走ればストレートで抜けたと思いますが・・・。しかし、なんでこんなに不安定なのでしょう。と思ったら、そういえば、この車は筑波でも不安定だったというのを思い出した。ニュルなら当然ですね。(^^;たまたまた、手持ちのインプレッサがこれだけだったのと軽量なので使ってみましたが、失敗でした。(^^; 
 エスプリスポーツ350があったので購入。

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どこまで続くGT5

 第五回背信イベントが終了したのですが、第七回配信イベントが始まりません。もう終わりでしょうか?とりあえず、スーパーGT、鈴鹿に再挑戦。あれ?今度はドライでした。毎回ウェットではないのですね。2分7秒から12秒までばらついてしまいました。最初は2台のGT-Rを追いかける3位。7周目に抜いてトップにたったら後ろからNSX2台が追い上げてきたものの、守りきって勝利。NSXの1-2-3でした。
 2戦目FISCO、10周。スタート直後の1コーナーで3位に上がり、ベストは7周目の10分40秒171で、ここでトップのARTA NSXを抜いて、後は守りきって勝利。
 イベントはないものの、ホットカーは変わっていました。スズキ GSX-R/4 コンセプト’01を購入。普通の中古屋で、M3のCSLをもう1台。今のはチューンしてみましょう。それとレクサスIS200 GT-1レースカー’04、インテグラType-R DC5も購入。
 3戦目はGT5 東京R246、1周。1周目、1コーナーで2位に上がり、その後トップへ。前半1分45秒台、後半1分44秒台で逃げました。レイブリックNSXがずっと1秒以内で追いかけてきてプレッシャーを受け続けて楽勝ではありませんでした。最終コーナーで乱れて焦りましたが。スーパーGTをコンプして、プレゼントカーは、カルソニック スカイラインGT-Rレースカー’93でした。
 ドイツツーリングカー選手権にIS Fレーシングコンセプトででられるのが分かったので挑戦。1戦目、ケープリンク5周。ベスト2分46秒で楽勝でした。2戦目、ニュルブルリンク GPコース8周。ベストは1分33秒。概ね34-35で走って勝ちましたが、1周目にトップにでた後は、追いつかれはしないものの、2位との差は1秒から2秒程度にとどまり、ワンミスで抜かれそうでした。
 3戦目、ニュルのオールドコース。コースが狭いのでなかなか前に出られません。で、コーナーが妙に遅くてぶつかってしまいます。それと苦手ないつもの高速左コーナーでどうしても飛び出してしまいます。何度も挑戦して、やっとトップに早めにでて高速左コーナーを飛び出さずに抜けて、これで勝てると思ったら、なんでもない場所で飛び出してしまい、3位転落。なんでかなあ。でも、なんとか抜き返しまし、勝利しました。7分42秒でした。ノーマルのGT-Rよりも遅いです(苦笑)。プレゼントカーは2002ターボ’73でした。
 コスモスポーツの110S(L10 B)’68、M3 GTR’03がでていたので勝いました。ホモロゲモデルにE46に4L、V8を搭載した車があったんですね。
 フォードGTを742ps、1203kgにチューンして、米国選手権に挑戦。インディです。オーバルは嫌いなんですよね。嫌だなあ。最高速度350km/hの設定のまま挑戦。やっぱり、まったく駄目です。10秒差の8位でした。ラップは52-53秒程度。更にギヤの設定はこれでは駄目でリミッターあたっています。400km/hにして、サスペンションなども変更。やたらアンダーだったので、それを消す方向に。しかし、51から52秒で7位にとどまりました。またまた駄目です。 
 えーい!パワーアップだ!ところが、ターボはつかないのでス-パ-チャ-ジャ-しかありません。834ps。さあ、どうだ!が、しかし、駄目です。ベストは50秒に入ったものの、出口アンダーでまともにいけません。セッティングを色々変えつつやってみました。
 何度もやりなおし。結局、入り口ゆっくりでベストは51秒に過ぎませんが、早めに一度前にでたら勝てました。なんか変ですね。まあいいです。もう終わったので。やっぱりオーバルは嫌いです。
 黒のエリーゼ スポーツ190がでたので、1台ありますが、追加購入(笑)。、ジャガーKXR Rパフォーマンスというのも購入。
 米国選手権の2戦目、ラグナセカ5周です。最高速度330km/hにセット。やってみると、あばれまくり。しまった、オーバルでアンダーだたからオーバー気味にセッティングしたままでした。何度も飛び出して、18秒差の5位。ベストは1分25秒。サスペンションを初期値に戻して、再挑戦。改善されましたが、まだかなりあばれます。2Jレースカーが手ごわくて、抜こうとして、無理をすると飛び出してしまいます。何度か再挑戦して、やっと途中で前にでて、後は安全運転で勝てました。ふー。ただし、ラップタイムは1分23から25秒台とばらけました。2位2Jとは1.6秒差。米国選手権制覇。ふー、苦戦しました。プレゼントカーはタンクカー’03でした。

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まだまだ続くGT5

 第三回配信イベントのボーナスレースは以下の通り。
 プリウスG 2009 グランバレー・イーストセクション
 アウディTTSクーペ 2009 ケープリンク北コース
 ロータスエリーゼ111R ニュルブルクリンクGP
 フォードGT 2006 トライアルマウンテン
 シトロエンC4 WRC ローマ市街地コース
 エリーゼ以外は買わないと無いです。シトロエンC4 WRCは8500万もするよ!これはパスかなあ。

 中古にオペルカールトンをロータスチューンしたロータス・カールトン’90がでたので買ってみました。勿論、コレクション(笑)。111Rに乗り換えて、ボーナスレースに挑戦。ニュルブルリンクGP。おや、111Rのワンメイクです。これが難しいです。やたら滑ります。1周目はとっちらかりまくって、その後もかなり苦戦し、トップと34秒差の8位でした。うーん、ミスを無くせば3位まではいけるかな?タイヤ制限を確認して、限度内のタイヤに交換しようと思ったら、制限なし。あれ?第二回ボーナスレースまでは制限ついていたけど、3回目から無くなったようですね。レーシングソフトを購入して再挑戦を。ありゃ、圧勝だ。(^^;1周目で9位。で、トップも5周目に入ったところで捕まえて、結果+15.2秒で優勝。2分20-21秒でラップで、タイヤ交換前よりも6、7秒速いです。レーシングソフトはやりすぎだったようで。
 第二回のタイヤ制限を確認したら何故か無くなっています。うーん、難易度が高いと言われて制限外したのでしょうか?それで、マドリード市街地にフォーカスSTで再度挑戦。でも、ここでタイヤをどうするか悩んでしまいました。111Rでレーシングソフトにしたら、余りにも速過ぎました。悩んでレーシングハードでやってみることにしました。しかし、1分44-45秒台でおいかけて、19秒差の2位。うーん、つらいです。最初わりと早めにフロントが減ったようですが、その後は消耗は進みません。やはりレーシングソフトにすべきでした。それでも、毎ラップ4秒短縮は難しいでしょう。これは無理です。あきらめます。
 RX7 400馬力もタイヤ制限なくなっていたので、レーシングソフトにして再挑戦。でも、10周持つかな?やはりミディアムかなあ?前回18.5秒差だったから、スポーツハードだから、一周2秒は縮まるかな?ミディアムでも?でも、筑波は短いですからね。ソフトで持つでしょう。という訳でソフトで挑戦。57-58秒台。8周目に入ったところでトップにでて、どんどん周回遅れにして、24秒差で優勝。うう、つまらん・・・。頑張って頑張って、やっと2位をになったあの充実感がありません・・・・。フォーカスSTもレーシングソフトにすれば勝てたかな・・・。でもなあ、なんか面白くないのですよね。お金は1億4千万たまりました。トーミーカイラZII’00とエリーゼ’00が出たので購入。
 フォードGT 2006を買ってボーナスレース。1500万なり。トライアルマウンテンです。とりあえずそのまま挑戦。めためた。(^^;速い遅い以前にまともに走れません。1分38秒がベスト。トップとは大きなえらい差です。ええ-い、レーシングソフトに交換だ!結果、1分30秒台で周回して優勝。つまらない位に簡単です(苦笑)。お金は2億を超えました。ミニマーコスGT’70がでたので買いました。
 アウディTTSクーペ 2009を買ってケープリンク北コース。まずはノーマルで。1分50-53秒。2位と3位の後ろが見えていました。ただし、トップのエヴォーラとは46秒差です。難しいかな?タイヤをどうするか悩んで結局、スポーツソフトにしてみました。ベスト43秒で7秒差の2位。このまま頑張っていたら、うまく42-43秒でまとめることが出来て勝ちました。ただ、エヴォーラをぬいた時は複雑な気持ちでしたが・・・。

 次はフォード マスタング V8 GTクーペプレミアムを買って、ラグナセカに挑戦。まずはノーマルで挑戦。1分52-54秒で、11位。がーん。レーシングソフトに交換だ!でも、楽勝とはいかず。1分42秒くらいでいって、6.6秒差の2位でした。再度挑戦。今度は40秒前後にまとめて、4周目に38秒台にいれて勝利!ふー。
 ボーナスレースはなんか少しむなしくなって、タイムトライアルに挑戦してみました。筑波です。日本車、300PS、1200kg、スポーツミディアムか条件です。手持ちで一番近いインプレッサのSTI VersionIVで試してみました。げ、トップは58秒5!!!どうやったら出るのやら。で、走ってみると・・・うーん、難しいです。
 それで、いまいち乗り気になれませんが、プリウスG 2009を買って、グランバレー・イーストセクションに挑戦・・・のつもりでしたが、フォーカスSTで勝ちたいので、マドリードに再挑戦。知らない間にチューニングの制限もなくなっていまいた。というか、最初から無かったのかもしれません。気にしていませんでした。ライトチューンしました。218馬力から吸排気とコンピュータで280馬力にして、さあ、どうだ!ベスト1分38秒台でぶっちぎり。つまらんです。マフラーはレーシングにしなくて、スポーツマフラーでよかったようです。
 さて、プリウス。1周目1分34秒、後は30秒台でしたが、最終ラップミスしてはみだして、5位を抜けたはずが6位とまり。トップとは28秒差位でした。バッテリーはこの位では十分もちました。もった。タイヤをコンフォートミディアムからスポーツソフトに交換。ベスト24秒台で追いかけましたが、最後1.5秒及ばず2位。ミスあっので仕方無いでしょう。再挑戦。今度は、1周目28秒、3周目26秒以外は24秒台で走って勝利。しかし、気持悪い車ですねえ。。

第4回配信イベントのボーナスレースです。
 三菱i-MiEV 2009 ディープフォレスト
 ボルボ C30 R-Design 2009 グランバレー・スピードウェイ
 ダッジチャレンジャーSRT8ロードコース・デイトナ
 フォルクスワーゲン ゴルフ ニュルブルクリンク北コース  
   GTI’76
   GTI’01
   GTI’05
 JGTC/SUPER GT ハイスピードリンク
 最後のはこれまた車が高いです。中古で7300万位、新車だと9000-9500万。賞金総額は15000万なので、2位になれば辛うじて黒字です。

 まずは、ボルボ C30 R-Design 2009を買って参加。タイヤはノーマルのままです。う、フォーカスRSがいます。厳しそうです。やはり勝てませんでした。ベストは2分26秒台でしたが、2位のZ4にわずかに届かず3位でした。フォーカスRSとの差は30秒前後で最終的には31.6秒差でした。。コンフォートソフトがついていたので、スポーツソフトにして再挑戦。概ね19-20秒台で走り、3周目にフォーカスRSをとらえて優勝。最後は約10秒差。なお、レースやっていて、最初はそれほど差がなかったのが急に差が開きだすことがあるのですが、それは速い車が遅い車にひっかかっているためのようです。今回、フォーカスRSがZ4を抜いてペースを上げる場面を目撃しました。
 国産車、300馬力1200kgタイムトライアルに挑戦。NAのSWでやろうと思いましたが、300馬力は遠いので、ターボに変更。チューニングはコンピュータ、インテクーマニホールド、レーシングマフラーだけで300馬力。後はLSDとミッションにクラッチ、フライホイールにサスペンション。300馬力、35.1kg、1270kg。さあ、タイムアッタックだ。セッティングはアンダー目。走ってみたらドオーバーでまともに走れません。もう少し、設定変更して1分6秒。と思ったが飛び出したのカウントされないようで、7秒3がベストでした。セッティングを色々変えて試しましたが、最終コーナーでアクセルオフだけですっとんだりと全然駄目です。
 どうにもおかしいので、SWのNAに乗り換えてノーマルのまま走って見ました。
でも、これでもリアがすぐ滑ります。どうみてもおかしいですよ。SWのNAには実際乗ってましたが、こんなに不安定な車ではありません。SWのモデリングは明らかに間違っています。
 それで、NSX Type-R 02を買って、ノーマルのままやってみました。するとSWと同じようなものです。ベストは5秒5。前期型のRではなく、後期型のRがこんなに不安定でしょうか??
 一応、チューニング。タイヤはスポーツハードだったので、ミディアム(ミディアムまでの制限あるので)にして、それとレーシングエアクリーナーで297psに。LSDとミッション。2周目で3秒433が出ましたが、結局、これが私のベスト。その後はそれよりも速いタイムは出ませんでした。トップはなんだろうと思って見たら、セリカラリーカーが並んでました。ST205かあ。。これが58秒台。NSX-Rで59秒台の人もいます。偉い!
 ドライビングオプションを変更してみました、アクティブステアをオフから弱い、スタビリティマネージメントをonにしてみました。でも、6秒台。オプションを最強に。ABSだけは5。あれ?何故か飛び出して易くなってしまいました。うーむ。
 ABSは2。トラコンは5にして、4秒台。アクティブステアはオフ。トラコンを3。ABSは1。最高速を240km/hから220km/hにしたものの、タイムアップ出来ない。スタビリティマネージメントをオフ。トラコン4。そうしたら、タイムがあがりました。ただし、3秒台には入りません。なるほど、スタビリティマネージメントをオンにすると絞られて遅くなるようです。言い換えるといくら滑ると言っても、スタビリティマネージメントをオンにするとタイムは出ない、ということのようです。タイム更新出来ないので、断念してしまいました。
 今度はエヴォーラを買って、300馬力、1200kgのマドリード市街地コースのタイムトライアルに挑戦。272ps、1330kg。スポーツハードがノーマルです。1分45秒がベストでした。7034位だそうです。こっちは余り走っている人が多くないのですね(筑波は4万台でした)。
 さあ、チューンしましょう。軽量化ステージ1、ウィンドウ軽量化、カーボンボンネット。1208kg。コンピュータ、スポーツマフラーで299ps。ミッション、LSD。スポーツミディアム。最高速250km、イニシャルトルクを25。さて、どうだ!うーん、1分37秒5でした。これで3034位。エヴォーラも滑りまくってなかなかうまく走れません。難しいですね。なんか、MRだけ必要以上に挙動がシビアになっている気がします。
 ボーナスレースに戻りました。I-MiEVを買ってディープフォレスト。相手は全部軽でした。i-MieVもいます。1回目、3位に上がり、1位と2位の集団に追いついたのですが、最終ラップの最終コーナーで抜こうとして2位の車にぶつかってしまって、3位。うう、惜しかったです。再度。今度は2位に上がって1位を抜こうとして・・・・またつぶかってしましました。再度。今度はベスト1分55秒台で走って5周目の2/3位でトップにでて優勝。やりました!ノーマルのままで優勝です。なお、バッテリーは40%位消耗していました。長距離レースだと途中で充電しないと駄目ですね。
 ガレージの中にダッジチャレンジャーSRT8があることに気が付いて、乗り換えて、ロードコース・デイトナに挑戦。ベスト2分8秒台で5位でした。トップと35秒差。タイヤをスポーツハードから、スポーツソフトに交換し、再挑戦。ベストは3秒台、16.6秒差の2位。ただし、ミスして8秒台のラップもありました。もう一度。うーん、どうしてみミスしてしまいますし、おいつきません。やええい、パワーあげてやれ!。吸排気とコンピュータで、516ps、63.7kgだ。で、暴れたりしたがベスト2分0で勝利。ああ、やっぱりむなしい(苦笑)。
 次はゴルフ V GTIを買って、ニュル。ノーマルで挑戦。9分8秒。トップと35秒差の5位でした。タイヤを交換しないと駄目でしょうね。まあ、だったらと、レーシングソフトへ交換。8分29秒で優勝。レーシングソフトはやめた方がいいかもしれませんね。余りに速くて面白くありません。
 SWのNAがまた出たので購入。これはチューニングする予定です。お金は十分あるので、JGTC/SUPER GT ハイスピードリンクに挑戦することにしました。やるなら当然MRでしょう。そうするとNSXか、ディアブロGT-1ですが、ディアブロで挑戦することにしました。7400万!中古なのでオイル交換、タイヤはハードからソフトへいきなり交換してしまいました(結果から言えばそのままで良かったかも)。630ps、1200kgです。LSDイニシャルを20へ変更し、最高速は330km/hなのでとりあえずそのまま。ハイスピードリンクに挑戦!1台目をパスしたところでアウトにぶつかったり空飛んでしまいました(苦笑)。リスタートして、再度。630psの威力か、ベスト1分2秒台で楽勝でした。ソフトいらなかったでしょう。
 ここで、また100戦かつ走行距離2000kmを越えたとかで、プレゼントカーチケット(Ticket1000)をもらいました。交換したら、R34 GT-R VスペックII NIでした。
 で、次は。C4 WRCを買って第三回ボーナスレースのローマ市街地コースに挑戦。8500万なり。まずはそのままで。ラリーカーばかりですね。げ、難しいです。なかなか追いつきません。結局、5位でした。ベストは1分18秒台でしたがだけど、ミスも多く、20-21秒台のこともありました。賞金は6600万もらいましたが、後2000万はもらわないと赤字です(笑)。再度、挑戦。うーん、4位でした。1500万。後、500万か。ミスがあったからうまくやればいけるとは思いますが。しかし、何度やっても4位が限界です。仕方無く、レーシングソフトに交換しました。1分15-16秒台でやはり楽勝・・・。
 ボーナスレースは全部終わってしまいました。5.4億ほどたまって当座不自由しません。で、一度やっていなかった第三回のドリフトコンテストにSWのターボで参加してみました。ケープリンク外周。どうやるんだろう??と思ったら、ドリフトしている間、点数が加算され、もし、コースアウトすると0点になるという仕組みでした。ドリフト区間が5か所あり、その合計点できそうようです。やってみたら、安定してドリフトするのは難しいです。1290点でした(苦笑)。2度目は2372点。このうち、あるセクターで1000点稼ぎました。言い換えるとうまくやれば5000点位はいくということです。しかし、ランキングを見るとトップは17132点!!凄いなあ。SWのNAにしたらコントロール性が上がると期待してやってみましたが・・・駄目でした。今度はパワーが足らないようです。
 BLITZ DUNLOP ER34 スカイラインを買って、ランツーリスモ5 東京オートサロン2011 スペシャルイベントに参加。おっと、ホイルスピンの山だ。凄いですね。3012点でした。まあ、いいかな、登録されたから787はもらえるでしょう(笑)。
 久しぶりに本筋へ戻ることにしました。チューニングカー選手権にエスプリV8で挑戦です。レーシングソフトをはかせて、高回転ターボをつけて、エンジンステージ3、軽量化ステージ3、ボディ剛性アップをやりました。656ps、1103kgです。
 1戦目の鈴鹿にテスト参戦してみました。最高速度は330km/hに変更。.暴れますが、なんとかまだ運転出来ます。ちょっとミスすると飛び出しますが。直線速いです。いやあ、656psは凄いですね。まあ、これならなんとかやれそうです。実際に出てきたライバルはJGTCもどきがぞろぞろかと思っていたらそうでもなく、車は圧倒的に速いです。やり過ぎたかも?と思ったものの、アミューズ S2000 GT1が速いです。勝ちましたが3秒でした。ベストは2分11秒でしたがかなりミスしています。ブレーキで挙動が乱れます。ブレーキバランスをフロントを5から7にして、LSDの効きを弱めてみました。
 デイトナロードコースにも単発。ここもS2000が速いですね。1コーナーのブレーキングで必ずふっとんでしまいます。最高速度320km/h程度しかでてません。350km/h設定にしているのですが・・・あ、レブリミットが、8400rpmになってます。実際には8000位ですから、上が伸びないのです。バグでしょうか?もう一つ、グランバレーにも挑戦。最高速度を370kmh/h設定にして、ブレーキをリアを4にさげました、300km/hでません。今度は上げ過ぎたようです。(^^;1コーナーはやはり飛びやすいです。ここもまたS2000が速いです。
 一度抜けました。ルーテシアスポールV6 Phase2’03、NSX-Rの92。エんエボのラリーカーを買いました。最後のはスーパーラリーカー’03で、300ps、1230kgだそうです。2900万もしますが、お金に余裕はあるので購入しました。

 テストが終わったので、エキスパートシリーズのチューニングカー選手権に挑戦。1戦目鈴鹿。最高速度340km/hにセット。ベスト2分11秒台で勝利。2位アウディ、3位S2000。2戦目、デイトナロードコース、最高速は370km/h。ベスト1分49秒で勝利。2位CT230,3位S2000。飛び出しまくりでラップ安定しませんでした。3戦目、グランバレー。最高速度は340km/hにセット。ベストは1分57秒台。2位アウディ、3位S2000。1コーナーころころ安全走行しました(笑)。4戦目、スペシャルステージルート5。400km/h設定にしたら、300km/hも出ませんでした。大失敗。それでも、概ね1分29台で勝利、2位S2000,3位アウディ。5戦目。東京R246。340km/hにセット。ベスト1分43秒でしたが、スピンして51秒台に落ちたこともありました。2位アウディ、3位CT230R。5連勝で、無事勝てました。賞金は1350万。プレゼントカーはHPAモータースポーツ、ステージIIR32でした。GT-Rかと思ったら、ゴルフのR32のチューニングカーでした。そういえば、一緒に走っていましたが、余り速くありませんでした。(^^;
 エスプリ ターボHC’87があったので買いました。

第5回配信イベント

第五回ボーナスレース
 フォルクスワーゲン シュビムワーゲンtyp166 ケープリンク 外周5周
 プジョー 207 GTi コート・ダジュール 5周
 TVR タスカンスピード6ケープリンク南コース5周
 アルファロメオ8Cコンペティツィオーネ ローマ市街地コース5周 
 欧州ツーリングカーニュルブルクリンク GP/D 8周
  IS Fレーシングコンセプトもありか。賞金総額2億
第五回タイムトライアル
 1979年以前日本車 ケープリンク 200PS、1000kg コンフォートソフト以下
 1979年以前欧州車 ニュルブルクリンク GP/F 400PS 950kg スポーツミディアム

第五回ドリフトトライアル
 クラブマンステージ・ルート5 コンフォートソフト
 ロンドン市街地コース コンフォートソフト

 TVR タスカンスピード6を買って、ケープリンク南コース5周に挑戦。まずはノーマル。ドリフト大会になりそう・・・・と思ったら普通に走れます。おやまあ。ミスが多く、ベストは1分27秒台。トップと21秒差の4位。がんばればいけそうです。再度ノーマルで挑戦。1分27-28秒で、2位が見えている11秒差の3位でした。ただし、ミスは多く、最終ラップは29秒台でした。そのまま挑戦を続けたものの概ね27秒台で、7.8秒差の2位が限界。あきらめてタイヤをスポーツハードからソフトへ交換しました。25-26秒台で走って勝利。うーん、そのまま粘った方が良かったかもしれません。タイヤ交換して買ってもなんかむなしいです。
 XJ220とそのレーシングカーが出ていたので買いました。2億と6千万でした。さすがにお金が半減してしまいました(苦笑)。他にARTA ガライヤ(GT300)も買いました。2500万なり。

 ミッドシップ・スポーツカー・ミーティングに買ったばかりのXJ220で挑戦。まずディープフォレスト。5周。う、マクラーレンF1がいますね。オイル交換必要の赤マークがついていたので、一度抜けてオイル交換してやり直しました。うーん、いらいらします。スタートでおいていかれて、コーナーでつまりますが、ぶつかってしまってふっとんだり。もう一台のXJ220が参加しているようですが、523ps 1372kgで、少しチューニングされているようです。でも、たった10馬力差だけどとても思えません。
 こういう時はパワーで勝負です!(むなしいくせに)。エスプリV8に乗り換えて挑戦。が、楽勝ではなく、2位にとどまりました。トップはマクラーレンF1。再度。トップにでたものの、スピンして最下位。追い上げたが2位とまりでした。再度。今度は前に出ることが出来て、なんとか勝ちました。とはいえ、マクラーレンF1との差は1秒しかありませんでした。。ミスすると追いつかれます。まあ、全開にすると危ないので、抑え気味に走ってはいましたが。
 XJ220の方が挙動は安定していたので、少しいじって使ってみることにしました。その際にセブンファイアーブレード’02というのがあって買いました。バイクのエンジンを搭載したケータハムだそうです。XJ220をチューニング。マフラーは既にセミレーシングになっていました。エアフィルターもつけられず。エンジンもステージ3だけしか選べません。既に相当チューニング済みということなのでしょうね。インテークマニフォールドとエキマニつけて541psにしました。タイヤはスポーツソフトへ交換。
 2戦目のハイスピードリングに挑戦。馬力を上げておいて良かったです。ノーマルだとつらかったでしょう。無事勝利。2位はW12ナルド コンセプト。1分10ー11秒で走ったものの1秒差でした。
 3戦目はルマン2周です。うーん、難しいです。90度シケインでいつもふっとんでいきます。単独走行ならまだ良いのですが、競っているとどうしてもブレーキを我慢して突っ込むので、その後飛び出してしまいます。何度も苦戦。で、ようやくなんとか逃げきって勝ちました。ラップは4分17秒と13秒でした。チゼータV16T’94をもらいました。
 ヒストリック・レーシングカー・カップにXJ13で挑戦しようとしたのですが、何故か参加出来ません。XJ13が出場しているのに!!!どうももらったXJ13クロームラインは年式の記述がないようではねられているようです。がーん。
 あきらめて、レース・オブ・ターボにトミーカイラ ZZII’00で参加。3周です。1周目は1分19秒、後は11秒で楽勝。赤ついているからオイル交換しました。少しアンダーですが、安定していていいです。2戦目、モンツア。1分56を3周目に出して楽勝。ちょっと大人げなかったですね。回りは普通のチューニングカーでしたから。。スープラRZ辺りで挑戦すべきだったかもしれません。ランサーEX1800GSR ICターボ’83をもらいました。NSX TypeR’92があったので購入しました。
 ガヤルドLP560-4のワンメイクは、599馬力 1410kgという仕様のようです。ノーマルではつらいので、レーシングマフラー、スポーツ触媒、レーシングエアクリーナーで603馬力にして・・・いや、念のためにコンピュータもやって624馬力にしました。タイヤはとりあえずスポーツソフトにしてみます。。
 ガヤルドトロフィー。ローマ市街地コース。うーん、すべりますね。ストレートでもそれほど速くはありません。ベストは1分12.7秒でした。でも、しばしばとっちらかって15秒台も多いです。緩い1コーナーの先の2コーナー(実質1コーナーか)のブレーキングで挙動が派手に乱れます。なんとか勝ちましたが。。デルタS4ラリーカー’85をもらいました。
プジョー 207 GTiを買ってコート・ダジュール 5周に挑戦。まずはノーマルで。なんかのろいなあ(笑)。直前まで500馬力オーバーの車でしたからね。2分10秒台がベストで2位。トップとは11.4秒差。ミスなく走れば抜けそう。トップはミニクーパーS。再度やった。ミスをへらしたら、ベスト2分5秒台で、優勝。よかった、変にお金をかけなくて。
 ボーナスレースに欧州ツーリングカーニュルブルクリンク GP/D 8周に参加。M3 CTRかIS Fかを悩んでIS Fレーシングコンセプトにしてみました。7500万た。517馬力だけど、1350kgもあります。元が重たいですからね。ノーマルで挑戦。どうでしょう?駄目かな?ベスト1分32秒だけど、34秒台もあり、結果、11秒差の2位。ミスを減らせば勝てそうです。最高速度は310km/h設定でしたが、そこまで出ないので、300km/hに落としました。再度挑戦。何度か何度もやりなおして、やっと32秒台を並べて勝てました。ふー。
 次はアルファの8Cを買ってローマ市街地コース5周に挑戦。以前、別のイベントで、まともに走れなかったが車です。しかもローマ市街地。どうなるのでしょう?と思ったら、これが意外と普通に走れます。なんで?うーん、やっぱりMRはどこかおかしいです。まずはノーマルで挑戦し、1分20-22秒で5.3秒差の2位。トップはカリフォルニア。勝てそうです。しかし、なかなかおいつきません。途中のR8とM3を抜くところまでがうまくいかない。やっとなんとか抜いた。ベスト19秒台に入れて、2秒差で勝利。タイヤ交換しないで勝てるようになってきました。

 シュビムワーゲンtyp166を買ってやる気がしないので(6500万もするんだもん。)、ボーナスレースはやめて、本筋へ。エキスパートシリーズのポリフォニー・デジタル・カップに参戦。XJ220。1戦目マドリード市街地コース・ミニ。5周。ベスト50秒台でぶっちぎり。XJ220の選択は失敗したかも・・・。2位のR35と9秒差。2戦目、トライアルマウンテン。5周。1分34-35秒、ベスト33秒台で、4.5秒差で勝利。楽勝だけどミスするとGT-Rがせまってきますね。3戦目。グランバレー5周。ベスト1分59秒で勝利。6.7秒差。楽勝というほどではないです。楽な展開ではありますが、大きなミスすると追いつかれかねないタイム差でした。うーん、結果、XJ220でよかったのかなあ。シリーズ賞金1580万でした。プレゼントカーは350Zグランツーリスモ4Ltd.(Z33)’05でした。
 なんとなく120iとS2000 Type-V’00が中古で出ていたので買いました。それと買っていなかったLFAも。
 アルファの8Cを買ってボーナスレースに挑戦。ローマ市街地コース5周。まともに走れるでしょうか??この車は苦手です。まずはノーマルで、1分20-22秒で5.3秒差の2位でした。トップはカリフォルニア。結構、まともに走れました。なんかいけそうです。再度挑戦。トップが見えたところで気持ちははやりミスしておいつかず。おしい!3秒差の2位。再度。駄目、もう少し。再度。何度もやりなおしても、途中でR8とM3を抜くところまでがうまくいきません。繰り返し挑戦し、やっと2秒差で勝利出来ました。ベスト1分19秒台でした。

第六回配信イベント
 第6回ボーナスレース
  スズキ カプチーノ(EA21R)クラブマンステージ・ルート5 5周
  マツダ ロードスター RS(NC)筑波サーキット 10周 2007
  日産スカイラインセダン350GTタイプSP トライアルマウンテン・サーキット5周
  フェラーリ430スクーデリア モンツア・サーキット 5周
  シボレー コルベット ロードコースーインディ5周
 第六回タイムトライアル
  1980年以前/米国車 ラグナセカ・レースウェイ 500PS・1400kg、スポーツソフト
  フランス車 ローマ市街地コース 300PS・1100kg スポーツ・ミディアム
 第六回ドリフトトライアル
  ディープフォレスト・レースウェイ コンフォート・ソフト
  グランバレー・イーストセクション コンフォート・ソフト

 430スクーデリアはもっているので参加。う、追いつきません。6位にあがった後、なかなか5位が見えません。見えたと思ったら5周目にスピン。駄目でした。ベストは2分切りましたが、2秒から3秒もあり。トップとの差は22秒前後で最初からかわりません。ということは、ラップは同じ。ええーい、この車遅い!チューニングだ!吸排気全部やって573馬力。タイヤはスポーツ・ソフトに交換。1分55-56秒、最後だけ53秒にいれて勝利。なんかむなしい気がします。

 次はカプチーノでクラブマンステージ・ルート5。あれえ?遅い!どういうことでしょう!直線でおいていかれます。やっと9位でした。おかしいな、ビートならともかく、カプチーノが軽に直線でおいていかれるなんて。で、確認したら・・・・他は90馬力程度に皆チューニングしているし、軽量化もしているようでした(爆)。という訳で、吸排気チューンだ!84馬力です。まあ、690kgですからいけるでしょう。タイヤはコンフォートミディアムだったので、スポーツソフトに。ベストは1分12秒台でしたが、トップのiコンセプトには届きません。1.3秒差の2位でした。ミスを無くせばいけると思いますが。3度目でやっと勝てました。2度目は一度は追いつたものの、ぶつかって抜けませんでした。ベストは1分10秒台。
 ふと思い出して、430スク-デリアで、エ・フェスタ・キャバリーノに再挑戦しました。チューニングしたから今度は勝てるでしょう。モンツア。エンツォが馬鹿っぱやかったものの、1分54秒台ならべて勝利しました。プレゼントカーはカリフォルニア’08。

 日本選手権にLFAで参加してみました。1戦目。筑波10周。楽勝かと思ったらベストは1分1.7で3.9秒差。アンダーオーバーが酷いです。SW/NSXのような動き。2位はGT-R VスペックII、3位はNSX。2戦目はFISCO 5周。 ベスト1分51秒9。52-54秒で走って楽勝。2位NSXと差は3.7秒。3位はフェアレディZ 300ZXTT2シーター。3戦目、グランバレー5周。最初にトップにでたものの、3周目に1コーナーでスピン。ブレーキで安定しません。なんかふらふらしますね、この車。おかしいなあ。その後は安全運転に徹しました。ベストは1分7秒台。2位NSX、3位はフェアレディZ 300ZXTT2シーター。4戦目は何故かモンツァ(日本選手権なのに?)5周、5ラップ目に2分を切って、16.7秒差で勝利。2位NSX、3位GT-R VスペックII。5戦目は鈴鹿。5周。ベストは2分23秒台。2位NSX、3位Z VersionST(Z33)。どこかでミスばかり。ちゃんと走ればもう2秒は縮むでしょう。シリーズ5連勝で勝利。シリーズ賞金は2240万、プレゼントカーはグランツーリスモ350Z RSでした。
 エスコートラリーカーと147GTA、アコードユーロRが出ていたので買いました。
 この辺で、参加出来るレースが減ってきました。。クラシックーレースはXJ13が2億もするので買うのがあほらしいです。で、ロードスターを買って、ボーナスレースの筑波10周に挑戦。まずはノーマル。ベストは1分10秒6。2位ミラージュ、3位ミニクーパーの後ろでゴールの4位。トップのS1のK’sとは23秒差。うーん、ノーマルでは無理ですね。タイヤをレーシングソフトに変更して再度挑戦。1位にぎりぎりとどかない!と思ったのですが、まだ、9周で、10周目がおいついて勝利。
 A110があったので買いました。次は日産スカイラインセダン350GTタイプSPを買って、トライアルマウンテン・サーキット5周。まずはノーマル。他はチューニングされているようです。セダンクラス(勝手に命名)を抜けたものの、7位に上がってからスポーツカークラスにはまったく追いつきませんでした。トップとは30秒差。ベストは1分49秒でした。
 タイヤをコンフォートソフトからスポーツソフトに。コンピュータ、エアクリーナー、触媒、マフラーで362psにアップし、再挑戦。1分41秒台と44秒台に何故かラップが分かれましたが、5周目にトップにインプレッサを捕まえて勝利。
 さて、次はコルベット。C6のZR1を買って、ロードコース・インディに挑戦。1分43から45秒で35秒差の6位に終わりました。結構、皆、速いです。ノーマルではないのでしょう。こちらも吸排気チューンです。629馬力から722馬力へ。タイヤはスポーツハードからスポーツソフトへ。しかーし、これでも、1分38秒台、最後36秒にいれたもののトップのカマロSSに15秒届かず。再度やっても駄目。手ごわいです。
 スポーツインテークマニホールドとエキマニを交換し、738馬力へ。さあ、どうだ!駄目でした。タイムは余り変わりません(まあ、700馬力台での16馬力ですからねえ)。前回と同じで、ベスト36秒台。他は38秒で、15秒差。むかついて、ついレーシングソフトへ交換。タイヤの威力は絶大で1分32-33秒で、4周目に抜いて勝利。最後は遅いのを周回遅れにしました。トラクションもよくなるためか直線も速くなりますね。
 2000のS2000’99とRX-8 コンセプトLMレースカー(1億!)を購入。
 エキスパートシリーズは終わっていないのですが、すぐやれるのがない(勝てそうな車がないのと、ドイツ車限定はやれば出来るのですが、オペルスピードスターターボがでたらそれで挑戦予定ないので)、エクストリームシリーズに参加。シュワルツ・ヴェルド・リーグB。かなり他は速そうなので、M3 CSLを吸排気とスポーツソフトで挑戦。425馬力。ケープリング5周です。これが長い!これがフルコースだったんですね。最初は3分。2周目からは慣れて2分53秒続けて、最後は52台に入り、勝利。スタートで2位にあがったもののR8に追いつかずに焦りましたが、抜けました。次はニュルです。2度のスピン、2度のハーフスピンで8分10秒。勝には勝ちました。スピンして順位を落とすと狭いから大変です。パイクスピーク クワトロ’03をもらいましたが、前にもらったんですが。(^^;
 しかし、M3はいい音ですね。うーん、やっぱり直六のM3はいいです。AWのSCをもう一台購入。ノーマルでのるためです。それとヨタハチと青のストラトスも。
 次は欧州選手権。他の車は340-385馬力位。一番速そうなのは1060kg 350馬力のTVRです。で、エスプリV8をデチューンして、413馬力に落として参加してみました。ローマ市街地コース。5周。何故かタイヤの交換が出来なかったのでレーシングソフトのままです。ぶっちぎり。つまらないです(苦笑)。やめましょう。ディープフォレスト5周は、エヴォーラをチューンして参加してみました。タイヤはスポーツソフト。358馬力です。さて、どうかな?これがまたまたぶっちぎりで、概ね1分23秒、ベスト22秒で勝ってしまいました。どうしたものか?
 3戦目は、モータースポーツエリーゼで挑戦してみました。あ、モンツアでした。高速コースだけに軽いとは言え、馬力で劣るから難しいでしょうか?でも、やってみたら、大丈夫でした。2分7-10秒とややばらついたが勝ちました。S3が速くてちと焦りましたが、1周目で抜いたら、直線でも追いつかれずにすみました。プレゼントカーはルマン・クワトロ’03。R8の原型ですね。

 ジャガーS TypeRがあったので買いました。TAKATA DOME NSX’06を買って、スーパーGTに参戦。この前、ボーナスレースでディアブロにしたのは失敗でした。スーパーGTですが、条件が日本車になっているのでディアブロは駄目です。9500万。
 1戦目、鈴鹿10周。うう、長いですね。鈴鹿は苦手だし。え?雨?雨のレースなの。これはまた・・・。初めて走る雨で大苦戦・・・・といえばそうなんですが、意外と平気でした。エスプリV8はドライでもウェットでGT500を走らせるようなものですから、慣れたようです(笑)。ベストは2分27秒。ただ、追い越そうとすると無理をしてしまうので、スピンやコースアウト多数。それがまた無理を呼びます。派手なコースアウトで10位まで落ちましたが、それでも、最後に追い上げて2位。1.9秒差。惜しい!!!スピンが1回少なければ勝ってましたね。
 雨で水しぶきが上がりよく見えません。グラフィックはドライの奇麗さと比べるといまいちですが、まあ、でも、それはぜいたくでしょうね。

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GT5その後

 随分時間が経過してしまいましたが、その後のGT5の記録です。相変わらず余暇のほとんどをつぎ込んでいます(苦笑)。

 ブリティッシュライトウェイトに111S3'03で挑戦。ロンドン市街コース、3周。うう、直線速いなあ。ええーい、111Rを購入だ!今度は直線でも負けなくなって楽勝ではないものの、2度目で勝利。2戦目はトップギアテストトラック。う、慣れていないからつらいかなと思ったもののそうでもなくて、2回目で勝利。プレゼントは当然、ロータス・ヨーロッパだろうと思ったんですが・・・・スピットファイア1500’74だって!がーん。いや、実車は決して嫌いではないですが、このゲームでは・・・。
 お金がたまってきたので、中古屋で、ガライヤ、フォーカスRS、フォーカスSTを購入。(^^)
 スーパーカーにスープラで一度挑戦してみました。ハイスピードリング。直線でぬかれます。でも、コーナーはつめられるので、ある程度、チューニングすればいけそうです。
 とりあえず、資金稼ぎ。ブリティッシュライトウェイトのトップギアテストトラックは勝利すると241万もらえますし、3周で余り時間がかからないので資金稼ぎに最適です。モータースポーツエリーゼが登場し、購入。エスプリV8を買ってスーパーカーに挑戦しようとしたもんおお金が足らず買えませんでした。
 仕方無いので残っているミニレースに07のクーパーSを購入して参加。マドリード市街。しかしこのミニが曲がらない曲がらない。なんだこれという位曲がらない。苦戦してやっと勝利。プレゼントカーはミニクーパー1.3i’98。まあ、これは妥当なところでしょうか。しかし、もうミニは乗りたくありません。FFは嫌いです。

 中古屋にフォード SVT F-150ライトニングが出たので買ってピックアップ選手権へ。1戦目ラグナセカ。これは楽勝でした。2戦目デイトナ・ロードコース。スタート直後の混乱で何度もはじきとばされていらつきましたが、勝利。プレゼントカーは何故か、ミゼットIIDタイプ’98!?ああ、これも確かにピックアップトラックといえばそうですか(笑)。
 スーパーカーにモータースポーツエリーゼで参戦してみました。ハイスピードリンク。コーナーは速くて追いつくのですが、やはり直線では無理です。ちょうどエスプリV8GTがでたので、それを買って再挑戦しました。とりあえずノーマルのまま、挑戦してみたところ、コーナーは余裕で追いつくのですが、直線はまだ駄目で勝てません。
 という訳で、チューニングだ!1209kgに軽量化し、471psにまで馬力上げました。しかし・・・まだ駄目です。もう一声いって、514psにして再度挑戦。1戦目のハイスピードリンクは勝てました!ただし、タイヤがつらくて滑りっぱなしです。タイヤをレーシングハードにして、2戦目のデイトナに参戦。意外にも楽勝でした。3戦目はニュルのグランプリコース。まだ滑ります。何度か飛び出してやっと3位。LSDを装備して、クラッチも交換し、再挑戦。勝てたもののやはりすべります。プレゼントカーはグランツーリスモS’08。うん。あ、マセラッティでした。また、中古屋にアルテがやっとでましたので買いました。RS200’98。もっとも使いみちはないのですけど(苦笑)。

 イタリナンフェスティバルにもらったグランツーリスモで参加。ローマ市街地。つまらん位にぶっちぎりで勝ちました。次はロンドン。これも同様。つまらないです。ま、レベルが違うので仕方無いですけれど。プレゼントカーは。ジュリアスプリントGTA1600’65。中古屋にやっとSWがでました。G-Ltdの5型。当然購入。これもまた使いみちはないコレクションですが。
 スペシャルのカードの中級にちょっと挑戦してみました。クラブマンカートカップ。ドライビングパーク。しかし、滑って駄目です。やる気無くしました(苦笑)。トップギアのVWレースにしてみました。う、遅い。しにほど遅い。(^^;これで抜くのは難しいです。ベストで6位が限界でした。これももういいや。私は我慢強さはないのです(爆)。AMGドライビングアカデミー。古い300SLでニュルの区間タイム。が、しかし、この車は高速安定性なし。ベンツなんか嫌いだあ。という訳で、銅のタイムで終わり。グランドツアーに挑戦。アイガー北壁。車はアルファの8C。が、この車がアンダーとオーバーのかたまりで、私にはまともに走らせることが出来ません(苦笑)。当然、放棄しました。あきらめが早いのです!!(いばるな!!(^^;)。
 グランツーリスモ・ワールド・チャンピオンシップにエスプリで挑戦。まずは単発レース。サルテサーキット2周。うーん、戦えるとは思いますが、ぶつけられてコースアウトしてしまいます。ダウンフォースも欲しいです。一度断念しました。
 残っていたヨーロッパクラシックカー選手権にもらったジュリアのGTAで参加。第一戦はマドリード。4位。直線負けています。というか、この車、遅過ぎ。やめました。
 その後はしばらくトップギアでお金稼ぎをして、ガヤルドを買って、ランボルギーニ・エクスクルーシヴに挑戦。ローマ市街地サーキットです。うーん、難しいです。どうしてもスタート直後の1コーナーの混乱でとばされてしまいます。1回目は6位。2回目は、なんとか一度は前に出たもののミスがあり、やたら直線が速いミウラのプロトに抜かれて、その後絡まれて11位。3回目。うーん、惜しい、2位。1位の同じガヤルドには届かず。でも、ミスが多いから、ミスをなくせば。その後は、直線の速いミウラとガタルド相手に苦戦が続きました。何度目かわからなくなったころ、ようやく勝てました!この時は混乱でガヤルドが後方に沈んだので抜け出した後そのまま優勝。ふー。大苦戦です。実際のミウラはあんなに速くはないはずですけどね。プレゼントカーは・・・カウンタックLP400!やった!
 で、LP400で、スーパーカー・ノスタリジア・カップに参加。また、ローマ。カタログスペック通りのカウンタックはべらぼうに速いし、走りやすいです。エンジンも8000まで回ります。まあ、実際にはありえないとは思いますが。(^^;楽勝でした。2戦目は鈴鹿。速いのに邪魔されて7位。2回目で優勝。3戦目はラグナセカ。低速コーナーが多く苦手なサーキットですが、直線が速いミウラもここではそれほど速くはなく、勝てました。プレゼントカーは、童夢ー零コンセプト’78でした。
 で、ヨーロッパクラシックカー選手権に参加。マドリード。圧勝。まあ、ある意味あたりまえですね。(^^;2戦目はコートダジール=モナコ。これも圧勝。キューベルワーゲンtyp82’44をもらいました。使いみちないなあ。(^^;ビギナークラス制覇ということで、LV5の車の交換チケットをもらいました。中身はランダムなんでしょうが、GTOツインターボ’96でした。エリーゼスポーツ190、オペル・スピードスターが中古で出たので買いました。
 マスタングSVTコブラRを買ってマッスルカー選手権に参加。デイトナ・ロードコースでオーバルだけではありません。よかった。オーバル苦手なんですよね。
ない。まったく初めてのコースで良く分からず苦戦しました。でも、コースを覚えたら優勝。古いコルベットが直線速く苦戦しましたが。第2戦目のラグナセカは途中で前にでて優勝。プレゼントカーはチャレンジャーSRT8’08でした。出来たら古いのが欲しかったです。
 総完走回数が100戦かつ総走行距離が2000kmを越えたとかえ、プレゼントカーチケット(Ticket1000)をもらいました。インプレッサセダンWRX STiバージョンIV’97でした。
 米旧車のためにシボレー シェベルSS454’70を買いましたが、なんと700万もしました!びっくり。で、そのオールドマッスルカー選手権。あれ?何故にモンツア?不思議ですね。アメリカのサーキットだと思い込んでました。レース自体はそれほど苦戦はしませんでしたが、この車は4速で200kmちょいしかでません。(^^;プレゼントカーはスペシャル’62だって。そういうアメ車。アマチュアシリーズ制覇で、プレゼントカーチケットLv9クラスももらいました。交換したら、パイクスピーク クワトロ’03でした。

 しばらくトップギアでお金稼ぎをやりました。ふと、エスプリを軽量化したらでられるかなと再度チューン。555馬力、1156kgにしてみたら・・・参加出来ました。英国車で1200kg以下が条件でしたが、チューニングで軽量化しても良いようです。しかし、これが化け物でとびだしまくり。(^^;高速コーナーで必ずとんでいいきます(苦笑)。アンダー目にセッティングをかえてなんとか走れるようになってきました。
 しばらくそんな調子でセッティング兼お金稼ぎに励みました。なお、車が速過ぎて遅い車と交差してしばしばぶつかります(苦笑)。中古屋にRS200がでていたので購入。
 イーサネットのケーブル(正確にはスイッチの口)が足らないので常時ネットワークに接続していなかったのですが、ちょっと久しぶりに接続したら、V1.05に更新されました。そして気が付いたら、スペシャルイベントというのが出現。期間限定レースです。ただし、参加車種は決められています。うーん、乗りたくないのはやりたくないなあ、が本音です。
 でも、フォーカスSTがあります。まずはこれに挑戦。マドリード市街地コース。あら?ワンメイクかと思ったら違いました。フォーカスRSがいます。これは無理でしょう。ローリングスタートと言いつつ、先頭は随分先です。
 やってみましたが、3位でした。やはりトップはフォーカスRS。41秒差です。2位のシビックタイプRとは23秒差あります。が、しかし、1650万ももらえました!凄い!!トップギアでちまちま稼いでいたのがあほらしい位です。ネットワークにつなげてプレイしろということなんでしょうね。ただ、賞金はそれぞれの順位に対して1度ずつしかもらえませんから繰り返しプレイしても、順位が上がらないと1円も入ってきませんが。再挑戦しましたが、やはり3位が限界でした。
 レースのほかにタイムトライヤルやドリコンもあります。これらは車種限定ではなく、特定条件の車なら参加出来るようです。後輪駆動、250馬力以下、1200kg以上が条件のローマ市街地コースのタイムトライアルにSWのターボでちょっと参加してみました。しかし、リアがすべりまくってまともに走れません。撤退。ランキングを見るとほとんどがRX-8です。しかし、中にはSWのNAでやっている人もいました。すばらしい!その段階で53位ですが、差は1秒以内でした。
 ミニクーパーSで参加。これはミニのワンメイクです。年式の違いはありますが。ミニはアンダーばかりでまともに走らなかった嫌な思い出がありましたが意外とまともに走れました。1回目は6位。まだいけそうです。2回目はトップと3秒差までつめて3位。いけそうです。しかし、届きそうで届かない、おいつたかなと思ったが追い越しを汗って飛び出したりとか、なかなかいけません。何度もやりなおして、ようやく勝てました!充実感がありました。
 500 1.2 8VラウンジSSを買って参加。筑波。2位。うーん、優勝は難しいですね。トップと10.6秒ですから。ローリングスタートで最初から20秒差ついていますからね。もう10秒詰めるのは無理でしょう。1400万もらいましたから、いいでしょう(笑)。
 次はCR-Zα ルート246です。。ヴィッツターボがいます。(^^;1回目は3位でした。最後、206CCとロードスターを抜けず、ロードスターをぬいて206CCのスリップについたのですが、引き離されてしまいました。ハイブリッドなのでバッテリーの充放電の表示がありますが、4周目に入るか位でバッテリーが尽きてしまって遅くなってしまいました。夕食はやはりヴィッツRSターボ。再度。2位まではいけましたが、まだ、11秒差あります。無理だと思ってあきらめました。
 RX-7 GTX1990を買って、ディープフォレストに挑戦。他社を見るとそれほど速い車はいないので勝てそうだったのですが、難しいです。4位と5位が最後かろうじて見える程度の6位でした。再度やって4位。2位と3位は見えていていましたが。頑張れは2位にはなれそうなので、頑張って見ました。ようやく2位です。しかし、どうやってもトップは無理なのでこれもあきらめました。
 中古屋でアルテッツァ・ジータとジネッタG4がでていたので買いました。で、 エスプリでグランツーリスモ・ワールド・チャンピオンシップに挑戦と思ったのですが、その前に、クリスマスプレゼントカーをダウンロードしました。「クロームラインシリーズ」と呼ばれるカラーリングのランボルギーニ・ムルシエラゴLP640、BMW・M3クーペ、ジャガー・XJ13です。
 XJ13はレースカーなので、エスプリではなく、こっちでグランツーリスモ・ワールド・チャンピオンシップに挑戦してみることにしました。529馬力、975kgだ!すばらしい!とりあえず単発のルマン。速!!恐い!!!難しいです。で、なんというかやぶれかぶれで?5戦連続のシリーズに参戦しました。
いいや、もういっきにやろう。
 1戦目。ルマン。トップにでたもののXJ220に抜かれ、その後は高速コーナーでふっとんでしまって、結果3位。XJ13は怖いです。(^^;昔の人はこんなのでレースしていたんですかね(XJ13自体は参戦しなかった幻のレーシングカーですが)。2戦目はニュル。これまた怖いです。1コーナーの混乱ではじきとばされてしまいました。その後は遅い車につまって抜けません。コースが狭いのです。で、しばしば追突してコースアウト。集中力もなくなって再開。XJ220がまた勝ってしまったので、シリーズもほぼ絶望的です。でも、練習を兼ねて続けました。3戦目はマドリード。でも、ここは勝てました。前に出れば車は速いので勝てます。ただし、XJ220が2位ですから、シリーズタイトルはもう無理です。4戦目。ケープリング。とにかくXJ220を抑えないといけません。が、それが裏目にでてコースアウト。後方集団にうもれるとぶつかって飛ばされてしまうので、結果4位。終戦・・・。5戦目グランバレー。ここはなんとか優勝。5戦2勝です、総合3位でした。XJ220が3勝2位2回でぶっちぎりのシリーズチャンピオン。
 タイヤをソフトにしてギヤ比を変更して、再度挑戦。XJ220がでませんように!いません!が、フォードGTが。(^^;
 1戦目。ルマン。順調でしたが、いきなりコースアウト(原因不明)。追い上げたものの2Jレースカーが1位で、ぎりぎりとどかず2位。3位がフォードGT。
 ここで断念してやりなおしました。XJ13が他に1台いましたが、優勝。2位はそのXJ13。2戦目ニュルだ。ここは完走狙いで慎重にいくことにしました。しかし、やはり1コーナーではじきとばされて、後は同じ展開・・・また最下位でした。3戦目はマドリードはぶっちぎりで楽勝。4戦目ケープリンクはなんと前にでえ優勝。5戦目、グランバレー。ここも前に出ることが出来て優勝。シリーズチャンピオンです!賞金1310万。ヴェイロン16.4’09をもらいました。で、エンディングムービーを見ることが出来るようになったと表示されて始まりました。あれ?まだ先があるのになんででしょうね?

 お金がたまったので、フェラーリレースに参加すべく430スクーデリアを買いました。モンツア3周です。エンツォとF40を抑えている間に512BBにいかれてしまいました。2位です。で、何度も挑戦して、トップにでてこれで勝てると安心していたら、後ろからエンツォがきて慌ててしまって、ブレーキが遅れてとびだしてしまいました・・。やる気がうせてやめました。
 でも、プロフェッショナルリーグ制覇?ああ、銀でもいいんですね。Lv12カーをくれました。交換したら、ガヤルドLP560-4’08でした。色を含めてまったく同じものがあるので仕方ないので売りました。でも、後から考えたら片側はチューニングして、片側はノーマルで持ってても良かったかもしれません。中古屋にストラトスがでたので買いました。後はアルテッツァツーリングカーというのとビートのバージョンFも。
 さて、次はRX-7、400馬力以下、800kg以上レースです。FCをチューンしてもいいかなとも思いましたが、FDを買いました。バサーストRの黄色。組み合わせで馬力が変わるので400馬力ぴったりにはなかなか出来ない。結局、396ps、1048kg。
 筑波10周です。1回目はミスで二度飛び出して、9位。でも、前にはとどきそうな感じがしました。ベストは1分3秒1。オイル注意の赤ランプがついていたのでオイル交換しました。そうしたら、がーん、416馬力になってしまって参加出来ません(泣)。しかたないので、いくつか外し、エアクリーナーをスポーツエアクリーナーにしてなんとか400馬力以下にしました。先にオイル交換すべきでした・・・。
 2回目。7位。4、5、6は見えているが追いつかず。おいつかず。ベストは2秒台。うーん、なんか難しい気がしてやめてしまいました。中古屋に2500万するがフォーカスラリーカー’99が登場。初代フォーカスのラリーカーです。当然購入しました。
 そして、500PS/GT-R スペシャルステージ・ルート5 5LAPSに挑戦してみました。500馬力。1100kg。R32を買って挑戦。馬力は意外と上がりません。で、ターボを交換したら一気に500馬力オーバー。調整して、498馬力、1245kg。タイヤはスポーツソフトまでですが、とりあえずスポーツハードがついているのでそのまま挑戦。
 駄目です。11位の車にもなかなか追いつきません。5周目でやっと11位に上がって終わりです。ドアンダーだし、遅いです。話になりません。仕方無いのでフルカスタマイズミッションとサスペンション、更にタイヤもスポーツソフトにしました。更にクラッチ、フライホイールに前後のエアロ追加。
 最高速度は240km/h設定、リアをフロントよりもかため、車高は前を落としました。加速力良くなりました。でも、8位。ラップタイムも2分約6秒台。ただし、最高速は抑え過ぎたようです。6速だけ変えようとしたら出来ません。あらら、最高速の変更だけでした。前は違ったような?しかも、その速度は9000回転の最高速度で、実際には8500回転位しかまわらないので、260km/hにセット。さあ、どうだ!7位のF430に届きませんでした。
 最高速度を270kmにセット。サスペンションも少し調整。さてどうだ!F430は抜いて7位。6位との差は1秒ちょっと、トップとは35秒でした。す。難しいですね。再度少しサスペンションを調整し、挑戦。スリップつかって32秒台をだして、5位。4位は見えていましたが、手前でミスしたので届きませんでした。残念。まあ、これが限界でしょうか。
 E46 M3のCSLが中古屋にでたので購入。ま、コレクションにしかならないかもしれませんが。FDにツインプレートクラッチ、セミレーシングフライホイール、カーボン製ドライブシャフト、フルカストマイズLSD、フルカストマイズミッションを買ってつけて、RX7 400馬力に再挑戦しました。
 最高速度250km/hにして挑戦。6位に上がって集団においついて最終コーナーで2台は抜いたと思ったらアウトに押し出されて駄目。うう。再度!今度は最高速度を240km/hにセットし、周回遅れのスープラにつまっている2位集団に追いついた。そしてそれらを抜いてやっと2位。ふー。
 とりあえず今日の報告はここまでです。

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やっぱり後輪駆動乗りだなあ

 GT5は少しずつですがプレイしています。Bライで苦戦しました。最初の頃はゴールドとれたのですが、207で走る筑波のヘヤピンで挫折しました。かなり長いことやっていましたが駄目。シルバーが限界で、そこからさらに0.2秒近くつめるのはどうみても無理です。明らかにどこかでミスしている訳ではなく、進入速度と立ち上がりの速度が微妙に速いか遅いかです。実際にはつめられるのかもしれませんが、しかし、もう私には無理です。ともかく、この207が立ち上がりでちょっと踏み過ぎたらアンダーでむかつきます。パス。
 次はメガーヌRS。ルノースポールならいけるか?しかし、これもゴールドは絶望的。次はゴルフGTi。これはGT4の教習車でもっとも苦戦した車の一つです。やっぱりシルバーが限界。はー。
 その次の教習車はS2000。走らせていきなり違います。あー、やっぱりいいなあ。明らかにミスしていきなりシルバー。ミスを無くせば楽々ゴールドが取れそうなタイム。実際しばらくやったらまだつめられそうなのにゴールド。ほほほ。
 次はRX-8。ま、これも楽にゴールド。もっともこれは直線でのスリップストリームでの追い越しだからFFでもFRでもそんなに変わらないんのでしょうけど。
 最後の卒験はオーバルの1ラップバトル。が、しかし、教習車はCR-Z。ここでやる気がうせました。そしてブロンズしかとれません。シルバーですらはるかかなた。何度も挑戦する気力がなくなり、結果、Bライはブロンズになってしまいました。
 まあ、しかし、やっぱり私は後輪駆動乗りですね。ゲームですらFFは苦手です。本来はMRが良いですが、FFと比べるとFRははるかに楽です。GT4以前もそうでした。教習車がFFだとたいがい苦戦します。また、それ以外でも、AE111とインテRとフォーカスST170は平気ですが、それ以外は大概苦戦します。後輪駆動だとやはり自由度が高いです。もちろん、ミスするとすっとびますが、なんというか納得出来ます。今のは自分のミスで車が悪い訳ではないのだなと理解出来ます。これがFFだとなんでまがらん!とか、なんでいう通りにうごかん!とつい怒ってしまいます。

 Bライを一応取ったのでレースも始めました。ゲームを開始した段階で、購入出来る車(お金と車が売っているかの両面で)にMRはなく、FRもなかったので、最初は4AGのレビン(AE111)を購入。でも、Bライが終わってから見たら、AWが売りにでていたので、最初にAE111を買わずに後にすれば、AWが買えました。(^^;
 しかたないのでレースで資金を稼ぎます。ビギナークラスはやはり楽勝ですね。サンデーカップとFFチャレンジでかせいで、AWのSCを購入。次にAWで、ワールドコンパクトカーレースをやって三連勝したのにプレゼントカーがもらえず、優勝マークもつきません。はて?MG-TF160がでてきたから、AWでも問題はないでしょうに。バグ?と思ったら、これはチャンピオンシップに参加しないといけないのか。ほかは個別でよかったので勘違いしました。

 ビートは売っていないのものの、オートザムAZ-1が何故か中古屋であったので買って、ライトウェイトKカップに参戦。しかーし、周りが馬鹿速!なんで、ミジェットやビートの立ち上がりについていけない!周りはこれノーマルじゃない?(^^;しばらく苦戦してやっと勝ちました。前にでればコーナーはこっちが速いから勝てますが、前に出られないと立ち上がりからストレートで離されるのでつらいです。ストレートでにAZ-1がビートに追いつかれるって。(^^;で、もらったのはワゴンR・・・。いらんがな。(^^;
 それとFFチャレンジでヴィッツをもらっていたのでヴィッツにレースに参加してみたら・・・・1.5RSやターボと混走。あの、私のは1Lのヴィッツですが。(^^;勝てません。ええ、これは無理です。

 しかし、昔なら、一日でここ位までは来たでしょうねえ。今はもうゲームする時間も余り取れません・・・・。

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GT5確保

 やっとでましたね。PS3もないので、Racing Packを確保しました!
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でも、ゲームやる時間はあるんだろうか・・・・。
 起動したらいきなりV3.42だからV3.50にするかと言われて更新されてしまった・・・。

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日本機動部隊

 再販されていたのですね。
http://www.kokusaig.co.jp/JWC/lineup/taskforce_review.html
 で、上を見ればわかるように私の書いた批評がリンクされてしまいました。メールで連絡があり知ったのですが・・・・おーい、早く他も増やしてください。私の駄文だけでは恥ずかしいじゃないですか。(^^;

 しかし、コマンドマガジン社はまだ健在でしたか。良かった良かった。離れて久しくどうなったかなあと思いましたが。まだまだ死に絶えませんね・・・・がんばって欲しいです。今の私にはソロですらプレイする時間もありませんが・・・・。

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空母決戦 V1.5

 更新ファイルを適用してから余りプレイ出来ていませんが、いくつか改善されていました。
1.副官が装備完了を教えてくれるようになった。
 一歩前進です。でも、実は装備は2時間と決まっているので時計をみれば分かります。むしろ知りたいのは帰還してから整備完了するまでです。ここも是非教えて欲しいものです。

2.米の航空ユニットの名称
 前回、指摘し忘れていましたが、例えば、「エンタープライズ第一攻撃隊」という風に出てきていました。まあ、どの空母がいるかはシナリオでほとんど分かっているのでいいといえばいいのですが、やはり興ざめ。更新後は第x任務部隊第x攻撃隊という風に変わりました。

 さて、追加シナリオです。

1.南太平洋海戦
 まだ、一度しかやっていません。第一印象は南太平洋海戦というよりは第二次ソロモン海戦?です。日本側は三部隊に別れています(編成は史実とちょっと違うようですが)。
 第三艦隊
  機動部隊本隊:翔鶴、瑞鶴、瑞鳳など
  前衛:比叡、霧島など

 第二艦隊
  隼鷹、金剛、榛名など

 勝利条件にヘンダーソン飛行場の攻撃が含まれているので、隼鷹を南下させてこれを攻撃し、機動部隊本隊は米空母機動部隊に備えました・・・ね?第二次ソロモンでしょ?
 結果的に、米は前衛部隊を攻撃してしまい、数次に渡る攻撃隊を米空母部隊に対して、一方的に送り出すことが出来ました。ただ、対空砲火は強化されており、攻撃力は序盤に比べると落ちているので、空襲だけで殲滅とはいかず、エンタープライズは損傷させるにとどまり、ホーネットは前衛部隊を突入させて撃沈しました(おー!ヒストリカル)。
 日本側の空母に被害がなかったことを除けば、結構、ヒストリカルな結果になりました。細かく見るといつものように問題は多いのですけどね。
 なお、米軍の偵察機がF4FとSBDのペアでやってきました。そんなやり方したことったでしょうか?

マリアナ沖海戦
 まあ、これで勝てるはずはなく、何隻にダメージを与えられるか、です。勝利条件は米空母4隻の撃沈です。明記されていませんが、自軍の被害を抑えてというのも実際には条件に入っています。
 小沢部隊の航空戦力はあきれるほど貧弱です。三群に別れていますが、それぞれの航空打撃力は爆装零戦を除けば悲しい位に少ないです。

甲部隊:戦76、戦爆11、爆54、攻42
 大鳳、翔鶴、瑞鶴など

乙部隊:戦54、戦爆27、爆42、攻撃12
 飛鷹、隼鷹、龍鳳など

前衛部隊:戦17、戦爆45
 瑞鳳、千代田、千歳、大和、武蔵、金剛、榛名など

 それでも健闘しました。戦力を分散しても勝てる見込みはありませんので、最初に発見した一群に全ての攻撃隊を送り込みました。米直衛隊は史実よりも少なくまた零戦が史実よりもはるかに強力で数に差がなければ互角の戦いをしてくれます。結果的に攻撃隊は米直衛隊を突破出来ました。対空砲火は強力ですが、ミッドウェー程ではありません(苦笑)。エセックス級2隻、インデペンデンス級2隻であったこともあり、エセックス級1隻以外の3隻を撃沈することに成功しました。
 しかし、その後、偵察機が撃墜され、恐らく後退したのでしょう、もう1隻撃沈すれば勝利条件を満たせるのに取り逃がしました。ぼろぼろになった航空隊では、無傷の部隊を攻撃しても撃沈出来る望みは余りありません。
 しかし、仕方無いので次に発見した1群へ攻撃隊を送り込みましたが、なんとこれは戦艦部隊で、被害を出しただけに終わりました。ようやくもう空母群を補足して、残っている戦力を全て注ぎ込みました。この頃、米軍の攻撃も始まりました。前衛部隊が集中して攻撃され、軽空母3隻と戦艦1隻が撃沈されました。しかし、前衛部隊は先程攻撃した空母群へ突撃、見事これを捕捉して、徹底的に攻撃し、少数の駆逐艦を残して撃沈することに成功しました。
 ただ、日本側も乙部隊が激しい空襲にさらされ、壊滅してしまい、甲部隊と前衛を後退させたものの、被害が多過ぎると判定され、敗北しました。大型空母3隻撃沈、軽空母4隻撃沈、戦艦、巡洋艦なども複数撃沈でしたが・・・。個人的には日本軍勝利といいたい位の大戦果です。もっとも確かに日本側の攻撃力はほぼ失われており、マリアナ進攻を阻止することはもはや出来ませんが・・・・。

 日本側の航空機、特に戦闘機は強過ぎます。搭乗員の質を考慮すればいずれももっと能力を下げてしかるべきでしょう。でも、まあ、ゲームとしてはこれで良いのかもしれません。歴史のIFとして、日本側の搭乗員が十分な練度であったら、というシナリオと考えれば。それでも日本必敗だということが良くわかりますから。

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珊瑚海キャンペーンとミッドウェーキャンペーン

 一通り終わりました。キャンペーンシナリオの難易度は下がっています。それは当然の話で、米軍の戦力は変わらないのに(本当はちょっと違うかもしれないけど)、日本軍の戦力は増えるからです。どちらも勝利条件は攻略艦隊を目標地点へ到達させることです。他の艦隊を犠牲にして(囮にして)、米の攻撃を吸収させればなんとかなります。
 ただ、バグなのか仕様のかはっきりしませんが、日本側の損害が多いと、敗北になるようではあります。ある時は、ミッドウェーキャンペーンで、米空母を発見出来ず、空母機動部隊全滅、第七戦隊全滅、主隊も半減なんて状態で、攻略部隊がミッドウェーに到達しましたが、敗北でした。まあ、これだけ損害を受ければ、ミッドウェーを占領しても勝利とは言えませんからね。これは正しいでしょう。
 ただ、意図したものかわからない、バグかもしれないと思うのは、珊瑚海キャンペーンでは、空母1隻損傷した程度で、敗北判定されたことがあるからです。まあ、この時は米空母を一隻も沈められませんでしたが・・・でも、勝利条件には単体シナリオと違って米空母の撃沈は含まれていません。
 大勝利と勝利、敗北、大敗北などと段階があるのですからから、やはり勝利条件とは別に裏でVPによる判定があるのでしょう。ためしに珊瑚海キャンペーンで米艦隊を殲滅し、空母の損害もなしという状態で攻略艦隊をポートモレスビーへ到達させませんでした。すると日本軍の辛勝と出ました。つまりやはり勝利条件とは別にVPによる判定もあるのです。
 でも、そうであれば、終わった後でも良いので、それがプレイヤーにわかるようにした方が良いと思います。もしくは、これこれだと勝利、これこれど大勝利という風に勝利条件を明記してもらえば良いと思います。

 数をこなすと、結局、先に発見できればまず勝ち、という当たり前の結果になることがわかりました。最初に珊瑚海シナリオをプレイした時のように3度攻撃して、戦果が上がらず、攻撃隊が壊滅、最終的に反撃受けて大敗という展開は極めて希です。日米共に先に発見して、より正確に言えば、先に空母部隊を攻撃出来ればまず勝ちです。ミッドウェーシナリオで米偵察機の撃墜に成功し、一方的に攻撃隊を送り込んで圧勝したこともあります。珊瑚海では、先制攻撃に成功し、後は米艦隊を発見し、個別に殲滅し、まさに圧勝したこともあります。逆になかなか発見できないでいるうちに一方的に攻撃を受けて負けたことも多々あります。

 ある程度運により決まる面もあります。でも、先に発見し、先に攻撃出来ればまず勝利が得られるというのは、1942中の空母戦ではきわめて自然なことですから、このゲームの結果は、正しいと言えます。

 細部にこだわるものではないですが、とはいえ、さすがに変だと思う点も述べます。

1.夜間の航空機
 夜間に発艦・離陸は出来ませんが、日没前に発艦・離陸すれば普通に行動出来るように見えます。日没までに攻撃を受けることなく、安心していたら、夜になって米空母からの攻撃を受けて、全滅したことがあります。少なくとも1942年中に米空母搭載機が夜間に攻撃した例はないと思います。日本側ですら珊瑚海での失敗例があるのみです。帰還が夜になる場合には、ペナルティをかすべきです。護衛機も燃料があればずっととんでいます。

 攻撃する場合には「帰還が夜間になります。夜間着艦は損害が出る場合があります。」とか「護衛機を日没になるので帰還させますか?夜間着艦は損害が出る場合があります、とか副官に言わせるべきでしょう。

2.護衛機の滞空時間が長すぎる
 米側はよくわかりませんが、日本側は零戦の航続距離が長いので延々飛んでいます。弾薬切れもないのでしょうか?戦闘で燃料を消費するという概念もないようです。戦闘するたびに燃料消費させるというのはこのシステムでは難しいのかもしれませんが、一工夫必要でしょう。

3.艦隊は発見できなくても、敵の護衛機は発見できる
 まあ、発見できないうちに撃墜されることはあるとは思います。しかし、ずっと護衛機だけ見えているというのは変でしょう。撃墜されなければ艦隊も発見できても良いと思います。これは判定で失敗し続けているからなんでしょうが。

4.攻撃隊は一切索敵できない?
 攻撃隊の発進後、偵察機が撃墜されたり、燃料切れで帰還した場合、攻撃隊は目標を必ず発見できないようです。ある程度は目標を探すということはやっても良いのではないでしょうか?だいたい1機の偵察機なら発見できるのに、数十機の攻撃隊が発見できないというのも変でしょう。

5.発艦・着艦に時間がかからない
 まあ、着艦については、整備という状態に含まれているのかもしれませんが、発艦は時間がかかりません。1ターン5分ですが、5分で日本の空母の全力出撃および護衛機の発艦が可能です。このシステムならこまかく1ターンに何機までしか発艦出来ないとかやるのはなじまないと思いますが、とはいえこれはあまりに変です。せめて1ターンには、一航空隊しか発艦・着艦出来ないようにすべきではないかと思います。
 そして、例えば、第一次攻撃隊が着艦中に第二次攻撃隊を発艦させようとしたら、副官に「着艦中ですので、発艦出来ません」と言わせれば良いでしょう。

6.攻略艦隊に輸送船がいない
 システム上、輸送船もありそうなんですが、出てきません。まあ、そこまでのゲームではないといえばそれまでですが、それほど大変なこととも思えません。キャンペーンシナリオで日本側有利になっているバランスを取る上でもこれは出すべきです。

7.副官の活用
 現状、副官のメッセージは余り意味がありません。見ていれば分かることばかりです。整合性がとれていない部分もあります。例えば、敵航空隊を発見しても何も言わないのに見失うと見失いましたと報告しています。発見しましたも言うべきでしょう。
 それから航空隊の帰還、整備完了、武装変更終了などは是非知らせて欲しいものです。特に整備と武装はいちいち見ないとわかりません。

8.勝利条件の明確化
 前述の通り、勝利と大勝利の違いを事前に明確化すべきだと思います。

 そのほか色々ありますが、例えば、潜水艦が登場しない、などなど、元々のゲームのスケールを考えると細かく詰め込むのは正しいとはいえないように思います。とはいえ、やはり不満はあります、以下は、ゲームバランスに影響を与えるかもしれないのですが、個人的希望として述べます。

1.1ターンを5分から15分に変更
 5分は短過ぎます。攻撃隊を迎撃する空中戦だけでも、5分はかかるでしょう。5分間ずっと戦闘することはないにせよ、双方が視認して戦闘が開始されて、それを突破して攻撃開始というまででも5分位はかかるでしょう。対艦攻撃についても、大規模な攻撃なら5分で全部終わるかどうか。
 15分になら全部終わるとは言えませんが、5分で全部終わるよりもましでしょう。
 発艦・着艦についても15分で終わるかどうかは微妙ですが、5分ではまず終わりませんからはるかにましです。

2.対空砲火を弱く、戦闘機を強く
 ミッドウェーシナリオのゲームバランスをとっているので仕方無い面もあるでしょうが、にしても、戦闘機が弱過ぎて対空砲火が強過ぎます。ミッドウェーの対空砲火はたった10に過ぎませんが、36機ずつの艦爆・艦攻を半分から2/3撃墜してくれます。
 日本艦隊の対空砲火も十分強力です。36機のSBDの攻撃を受けて半数近く撃墜することもあります。逆に戦闘機による迎撃は弱く、裸の攻撃隊も相応に生き残ります。

3.対艦能力を低くするまたは艦の防御力を高くする 
 36機のSBDで4空母が撃沈破されないとミッドウェーシナリオでは困る訳ですが、にしても沈み過ぎでしょう。日本側の攻撃力も強力でミッドウェーシナリオで第二攻撃隊が攻撃に成功するとまず目標の艦隊は殲滅されます。珊瑚海では打撃力が低いので殲滅は出来ないものの、一度攻撃が成功すればまず空母は行動不能になり、二度目の攻撃も成功すれば殲滅出来ます。
 戦闘判定が攻撃隊と艦隊全体の防御力と比較しているようで、空母だけが集中して攻撃されたりはしませんので、攻撃力に余裕があると巡洋艦以下殲滅されるという訳です。実際には攻撃の過半は空母に集中しています。それでも空母は簡単に沈みません。一度の攻撃で沈んだ空母は小型空母を除けば
 珊瑚海のレキシントン =>誘爆
 ミッドウェーの四空母 =>誘爆及び処分
と攻撃だけで撃沈されたのではありません。それ以外の例だと
 ミッドウェーのヨークタウン =>爆撃、雷撃、その後潜水艦の雷撃で沈没
 南太平洋海戦のホーネット =>繰り返し攻撃を受けるが沈まず、米軍が雷撃処分を試みたが失敗、日本側が最終的に処分
 と二度程度の攻撃では沈んでいません。

 ですので、攻撃力を起こした上で、誘爆の概念を取り入れるのが良いと思います。ダメージコントロールの概念がこのゲームにあるのかないのかわかりませんが、ないとしたら損傷はすぐするが沈没はなかなかしないというようにすべきで、装備と船体に分けるようなことも本来は必要でしょう。内部でそうなっていないのなら、米空母の防御力を上げる必要はあると思います。

4.再編成の自由度をあげる
 現状、再編成は分隊単位でしか移動させられません。そして1航空隊に編入出来る分隊数は限られるので、損害が出ると1機、2機しかない分隊ばかりになってしまうと再編成しようとしてもうまく出来ません。ミッドウェーシナリオ位しか今は意味はありませんが、追加で南太平洋海戦やマリアナ沖海戦シナリオでは必要になると思います。

5.フリーセットアップシナリオ
 マップや双方の戦力などを自由またはランダムに設定してプレイ出来ればシナリオをやり尽くしても楽しめます。

6.潜水艦イベント
 このスケールで潜水艦をまともに出すと面倒ではありますので、イベントとして潜水艦による攻撃はあっても良いかなと。ランダムに発生させることになるでしょうが。確率はシナリオや日米で変えても良いでしょう。ミッドウェーは実質的に海戦終了後ですが、マリアナ沖海戦ではポイントとなるイベントですから。

7.キャンペーンシナリオ
 珊瑚海キャンペーン、ミッドウェーキャンペーンというシナリオはありますが、これはキャンペーンというよりもショートシナリオとロング(フル)シナリオです。各シナリオをつないでいくキャンペーンシナリオが欲しいですね。

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