« 源平争乱 | トップページ | クーガのタイヤを交換しました »

測定器は信頼出来ないと駄目だなあ

 休暇を取ってエリーゼで出かけてきました。目的は二つあります。一つは桜。このシーズンはいつものあの場所にいかないと。

 

1904042_1

 

うーん、満開までには時間がありそうですね。

1904047

木によっては満開でしたが。

1904046

桜のトンネルはまだこれからかな?

1904044

富士山は雲がかかっていました。

1904043


 さて、もう一つは現象の再確認。前回、とりつけた電圧計で高電圧が表示されたものの、電圧そのものは不明でした。そこで、ミニオシロを用意して実際どれだけの電圧が出るのかを測定することにしました・・・・ところが、その肝心のミニオシロがどうにも具合が悪く、調べていたら・・・壊れていました(苦笑)。それが前日。なので、ともかく現象が再発するか確認することにしました。
 途中、トイレによって、いこうとしたら電圧計がHHHの表示(写真撮り忘れ)。エンジンを一度切ってつけたら・・・やはり再発。あれ?ひなたにとめていたのでエンジンルームが暑くなったから?さて、どうする!?引き返してそのまま帰るか、修理依頼するか?とりあえず冷えれば回復するかもしれないので、エンジンルームのフードを開けて冷却。なんか旧車みたい(苦笑)。
 ところがエンジンきっているのに電圧計の表示は14.8V。へ!?なにそれ!?あ、もしかして・・・・電圧計がおかしい?触ると暑いです。ダッシュボードにつけたから電圧計そのものが暑くなり、誤動作しているもよう。とりあえず窓をあけて風を入れて、上にメモ用ノートを日よけにおいてしばらく待ってエンジンかけると15.6V。やっぱり電圧計の問題でした(苦笑)。やはりいい加減な測定器じゃ駄目ですね。
 で、再現テストは・・・今日は再現しませんでした。なんとも言えませんね。まあ、もう一度まともな測定器をつけて試さないと。

 

|

« 源平争乱 | トップページ | クーガのタイヤを交換しました »

クルマ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 源平争乱 | トップページ | クーガのタイヤを交換しました »