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フィエスタ最初の12ヶ月点検

 相方号を12ヶ月点検へ出してきました。点検そのものは1時間ちょっとで終わりますが、気になる点があったので一日預けました。気になる点は
1.ライトが時々点灯しない
 通常、オートなので暗くなると自動的に点灯するのですが、暗い時にエンジンをかけると通常、ライトが点灯しますが、時々点灯しません。当初は片側だけでしたが、最近は両方点灯しないことがあります。手でオフオンすると点灯します。現象が出るのは毎回ではなく、時々です。

2.エンジンかかった状態で助手席のドアを開けるとキーが無いと表示される
 私が運転席に乗ってエンジンかけた後、相方が乗り込んでくると、キーが車の中にないという表示と警告音がする。これは1よりも希です。

 で、結果はどちらも再現せず。まあ、間欠的な現象なので仕方ないですが。1.はオートライト絡みのプログラムのあたら意思のが出ていたので更新したとのこと。まあ、関係ないですけどね。2.は電池を交換してみたと。これも半年程度で現象が出ていたので電池は関係ないでしょうし、1年程度で電池が駄目になるならそれはそれで問題です。まあ、気休めですね。

 2.は正直どうでも良いのですが、1.は完全に壊れるまで待つしかないでしょう。ディーラーオプション=後付けのHIDなので、その回路のどこかがおかしいのでしょう。

 後はエンジンオイルを交換しておしまいです。ああ、タイヤローテーションしてくれたのですが、リアから振動が感じられるようになってしまいました。相対的に減っていたタイヤが後ろにきたせいでしょう。ま、元々ロードノイズは多く、やや振動が出るタイヤですが。うーん、2万km位で交換かなあ。まあ、地球に優しくないけど、もう交換しても良いかもしれませんが。

 なお、初代フォーカスの代車はまだ健在だそうです。車検の時はフォーカス1を借りたいですね!

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